備前岡山の地酒 きびの吟風 酒蔵日記

古代吉備王国の中心地で日本酒を造る若旦那の酒蔵日記です。

火当てというのは、今年搾ったお酒を、

65度くらいの温度をかけてお酒の酵素を失活させて、

タンクに貯蔵する工程のことです。

火当てが終わると、酒蔵では、

ちょっと「ホッ。」とします。

板野酒造場 火当てが終わりました。


これから 本格的に「 甘酒ヨーグルト 」の商品開発に入っていきます。


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板野酒造場 オンラインショップ
http://www.ginpoo.co.jp/

岡山のうまい地酒『きびの吟風』と、
酒蔵グルメを全国の皆様にお届けいたします!

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  • 2017/05/12(金) 20:02:24 |
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